「特定できない」をどうやったら「侵害ではない」と解釈できるんだ………
— ぬる (@NULL_IX) 2026年8月2日
例えば万引き被害があったとして、犯人を特定できなかったら万引きがなかったことになるのか?
寝言は寝て言えよ…………… https://t.co/SWCjvMGKBf
盗まれたものの特定が先
「何を万引きされたか分からないけど、こいつは万引き犯に違いない!」
— きつね (@kitsunep) 2026年8月3日
って言ってるのこそ、「寝言は寝て言え」でしょうね https://t.co/SMpuJTUhSy
なんでそこで「犯人」の特定なんだよ。
— Red Eyes Black Haired Specs (@shingeki_gaizin) 2026年8月4日
「万引きされた物」の特定だろが。
寝言を言ってるのはおめぇじゃねーか。
それともわざとか?
付いてくる反AIの頭の悪さは簡単に騙せるもんなぁ? https://t.co/PZ941IYnd6
「特定できない」は、むりやり万引きに喩えるなら、犯人が分からない状態ではなく、そもそも万引き被害があったかが分からない状態だと思う。
— w_zcu (@w_zcu) 2026年8月2日
なお、元のポストは、「権利者が特定できない」ではなく「著作権が侵害されている著作物が特定できない」と言ったほうがよい。 https://t.co/idxkBPFa4u
何を盗まれたのか特定できないのに万引きは立件できないだろ、アホか?https://t.co/c3rSiVnzbN
— カボチャ@日曜 東7 “H”-21a (@Lantern_pumpkin) 2026年8月4日
「誰が(の)」も「何を」も特定できない訴え、どうやったら侵害だと解釈できるんでしょう?
— 酔いどれふりす (@HurisDrunk) 2026年8月4日
AIに関係なく「犯人だけ特定できてます!誰が被害者か、何が被害を受けたかはわかりません!!」
それが成立するなら罪を着せ放題だ。
だからどんな罪だろうとまず被害を証明しないと話にならない。 https://t.co/hLSAKHkIv3
